秋の食卓展 2026
2026.10.3sat - 10.11sun
エッケプンクト九品仏店では、2026年10月3日(土)〜10月11日(日)の期間で、
『秋の食卓展 2026』を開催いたします。
お料理をいっそうおいしく引き立てる、使いやすく美しい器や道具をご紹介する展示イベントです。
今回は6組の作家さんによる、多彩な作品が並びます。
お皿やマグカップ、土鍋、調味料壺、酒器などの陶の器をはじめ、
ガラスのコップやボウル、木の器やツール、金工のカトラリーなど。
日々の食卓に彩りと楽しさを添え、秋の味覚を楽しむ時間をより豊かにしてくれる器や道具たち。
この機会にぜひご覧ください。皆様のお越しをお待ちしております。
予約制にて営業いたします。
ご来店希望のお客様は大変お手数ですが来店予約ページの「九品仏店予約」からご予約ください。
会期中の10月5日(月)はお休みです。
こちらの展示は九品仏店での開催です。グーグルマップ
また、転売・買占め等の防止のため購入制限をお願いする場合がございます。
当店でお取り扱いの作品は一切の転売行為を禁止しています。
ご理解ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。
| AMETSUCHI 芦田尚美 | Semi-Aco 加賀雅之 |
| 机上工芸舎 | 辻 美友子 |
| はしもとさちえ | まさごまさこ |
1975 京都市内に生まれる
1998 京都市立芸術大学 美術学部 工芸科陶磁器専攻 卒業
2000 京都市立芸術大学 美術研究科 工芸専攻陶磁器 修了
現在 京都府南丹市美山町にて制作
1974年生まれ 京都市出身
大学卒業後、サラリーマン生活を経て
30歳で木工の道へ。
岐阜県高山市の職業訓練校で木工の基礎を学び、
木工会社に勤務しながら2007年より作家活動開始。
2012年に岡山県美作市に移住。独立、開房。
各地で個展の開催や企画展、クラフト展等に参加。
机上工芸舎は湯浅記央(金工)と星野友里(陶芸)の2名によるユニットです。
「机の上で使う日常の中のもの」から人に新たな感覚を与えられるような作品を生み出す、というテーマで日々制作しています。
金工と陶芸、それぞれが描くイメージ、素材の生みだす形、機能性を大事にしながら制作しています。
ぜひ手に取って楽しんでいただければと思います。
自分の作ったゴブレットが、道端で風に吹かれているペンペン草みたいな雰囲気だなと、ふと思ったことがありました。
フリーハンドで書いたラフな下絵のような、気の抜けたラインは他の作品にも共通しています。
肩肘張らず、普通に使ってもらえたら嬉しいです。
大阪府生まれ
大阪産業大学大学院環境デザイン専攻修了
2006年 大阪府枚方市にて工房設立
以降、関西を中心に個展・グループ展など多数開催
芸術短大で染め物と陶芸を学ぶ。2008年に大分市内で開窯。
土の質感や焼成によって生まれる偶然の表情を大切にしながら制作しています。
手の跡やわずかな揺らぎを残し、日々の暮らしの中で静かに佇む器を目指しています。/p>
| title | 秋の食卓展 2026 |
|---|---|
| Exhibition period | 2026.10.3sat – 10.11sun (closed 10.5mon) |
| opening hours | 13:00pm-18:00pm |
| Venue | ECKEPUNKT kuhombutsu |





