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EXHIBITION

エッケプンクトでは毎月、作家の個展や企画展などが開催されています。
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ガラスのもの展 2026 Part 1

2026.3.7sat 〜 3.15sun

エッケプンクト九品仏店では、2026年3月7日(土)〜3月15日(日)の期間で、
「ガラスのもの展 2026 Part 1」を開催いたします。
Part 1では、4名のガラス作家さんによる、ガラスの器やオブジェが並びます。
ガラスならではの素材感、多彩な技法が生み出す表現、心躍るデザイン。
ひとつひとつガラスの魅力が詰まった、表情豊かな作品ばかり。
この機会にぜひご覧ください。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

予約制にて営業いたします。
ご来店希望のお客様は大変お手数ですが来店予約ページの「九品仏店予約」からご予約ください。
作品点数には限りがあるため、まずは初日・2日目の 3月7日(土)、8日(日)の来店予約を受け付けます。
※作品によっては初日・2日目の時点で品切れとなる可能性があるため、展示3日目3月10日(火)以降の来店予約は、3月9日(月)20時から受付開始予定です。
会期中の3月9日(月)はお休みです。
こちらの展示は九品仏店での開催です。グーグルマップ

来店予約ページ

また、転売・買占め等の防止のため購入制限をお願いする場合がございます。
作品によっては会期終了後お渡しの場合がございます。
当店でお取り扱いの作品は一切の転売行為を禁止しています。
ご理解ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。
(※告知画像には、実際の出品内容と異なる作品や過去作品のイメージが含まれる場合があります。何卒ご了承くださいませ。)

【参加作家】(順不同)
ManiMani Moon 羽鳥景子
手塚えりか 汲田日向子

ManiMani Moon

ManiMani Moon

ボロシリケイトガラスを素材とし日々の暮らしをいろどり、心がゆたかになるような装身具と暮らしの装飾品を制作しています。

羽鳥景子

羽鳥景子

青山学院短期大学芸術学部卒
絵画を専攻していたが、ガラスの素材に惹かれ在学中からガラスの技法に触れる。
京都にて耐熱ガラスの技法を学び、現在は東京にて制作活動中。

手塚えりか

手塚えりか(Erika Tezuka)

主にキルンキャスト、パート・ド・ヴェールと呼ばれるガラスの鋳造技法によって制作しています。
2006「女子美術大学卒業制作展」 卒業制作賞受賞
   「koganezaki・器のかたち・現代ガラス展」入選
2008「第57回日本クラフト展 -クラフト NEXT-」入選
2017「工芸都市高岡2017クラフト展」入選 等
現在、東京都東大和市の個人工房にて制作

汲田日向子

汲田日向子

2020年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科ガラス専攻 卒業
    硝子企画舎に所属し、制作を始める
2025年 独立
    都内にて制作を行う

title ガラスのもの展 2026 Part 1
Exhibition period 2026.3.7sat – 3.15sun (closed 3.9mon)
opening hours 13:00pm-18:00pm
Venue ECKEPUNKT kuhombutsu
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